増田勇太の顔画像Twitter!写真撮影口実に女性暴行の動機がヤバい゠日野市日野本町

写真撮影を口実に女性に性的暴行を加えたとして、増田勇太(ますだゆうた)容疑者(29)が逮捕されました。

今回は、増田勇太容疑者の顔画像やTwitter、犯行動機や事件現場などによりついて調査しています。

まずは報道の内容を見てみましょう。

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報道の内容

写真撮影を口実に女性を自宅に連れ込み乱暴したとして、警視庁日野署は強制性交容疑で、東京都日野市日野本町、会社員、増田勇太容疑者(29)を逮捕した。調べに対し、「事実ではない」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は6月5日夕、自宅マンションに都内に住む20代女性を写真撮影を口実に連れ込み、乱暴したとしている。

出典;産経新聞

報道によりますと、同日夜に女性が110番通報して被害が発覚したということです。

モデル志望だった女性はTwitterに「被写体やります」と募集をかけており、増田容疑者が連絡をとったものとみられています。

増田勇太の顔画像、Twitter

増田勇太容疑者の顔画像は、今のところ明らかになっておりません

またこちらは、新たに報道されましたら随時更新いたします。

次に容疑者が被害者とつながったとされるTwitterアカウントですが、氏名で検索すると複数の候補があがってくるものの、今のところ特定は難しくなっております。

ハンドルネームを使っている可能性も高そうですし、またこちらはさらに情報が得られましたら随時更新いたします。

そのほかfacebookですが、同姓同名のアカウントは多くあるものの、こちらも特定には至っておりません。

検索結果のみのせておきますので、気になる方はこちらへ⇒増田勇太facebook検索結果

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増田勇太のプロフィール

次に、現段階で公表されている増田容疑者のプロフィールをまとめます。

■増田勇太(ますだ・ゆうた)

■29歳

■東京都日野市日野本町

■会社員

■強制性交容疑で逮捕

■容疑を否認している

家族構成などは明らかではありませんが、おそらく自宅マンションで一人暮らしの独身だったのではないかと考えられます。

被害に遭われた女性の情報

次に、被害に遭われた女性の現段階で公表されている情報です。

■20代女性

■モデル志望

■Twitterに「被写体やります。カメラマン募集」と投稿

今のところ、こちらの少ない情報のみ公表されています。

女性のTwitterアカウントも分かっていませんし、もう既に削除された可能性も考えられます。

追加の報道がありましたら、さらに分かることもあるかもしれませんね。

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増田勇太の犯行動機

今回の増田容疑者の犯行が事実だった場合、その犯行動機とは一体どのようなものだったのでしょうか?

今のところ容疑者は容疑を否認しており、犯行動機に関しては本人の口から語られていません。

もしこちらで動機を推測できるとすれば、

■性的欲求解消のため

■ストレスや鬱憤を晴らすため

■Twitter上で女性の写真を見て好意を持っており、我慢できなくなった

などが考えられますが、実際のところはどうでしょうか?

どのような動機にせよ、女性を力でねじ伏せる卑劣な犯行には変わりがありませんし、容疑者の罪は極めて重いといえるでしょう。

もし容疑に間違いがなければ、犯行動機などの経緯を自ら明らかにしたうえで自分の罪に向き合ってもらいたいと思います。

増田勇太の事件現場

今回の事件現場は、

■東京都日野市日野本町にある容疑者自宅マンション

と報道されています。

▼マップはこちら。

今のところ現場の特定には至っていないため、マップのみの掲載となります。

事件を知った周辺住民の方々は、大変驚かれたことでしょう。

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SNSで知らない人に会うのはもう普通?

Twitterなどで検索しますと、確かに#被写体やりますという投稿が多くみられました。

このようなケースだけでなく、SNSは様々な出会いの場となっていたりしますよね。

CanCamの調べによると、20代の5人に1人はSNSを出会いに活用しているという驚きのデータも。

その目的は、情報収集や恋愛目的、暇つぶし、趣味、友人や人脈作り…など多種多様となっています。

また、知らない人とメッセージをやりとりしたことがある人の割合はさらに多くなってきますよね。

実際にSNSでつながった相手と会ったことがある人は、会ったことが無い人に比べて少なくなりますが、

それでもハードルが低くなっているのは事実のよう。

SNSを利用することの利点もあるのかもしれませんが、そこにはやはり常に危険がつきまとうということも念頭に置かなくてはなりません。

危険な目に遭わないためにどんな心構えが必要なのか、

もし会う場合はどんな備えが必要なのかなど、非常に考えさせられますね。

最後に

いかがでしたか?

ネットの反応は、容疑者が悪いという事は大前提ですが、被害者に対しても様々な意見があがっていました。

ここでは引用を控えておきます。

女性の夢や目標を利用した卑劣な犯罪のおそろしさと、SNSとの付き合い方を考えさせられる事件ですね。

このような犯罪が少しでもなくなることや、女性の心身が回復されることを心より願っております。

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