大倉由美子容疑者の顔画像!勤務先の小学校は?娘布団たたきで殴打し逮捕

茨城県で小学校事務員を務める大倉由美子(おおくら・ゆみこ)容疑者(35)が、自宅で娘を布団たたきで殴打し、逮捕されました。

今回は、大倉由美子容疑者の顔画像や犯行動機、勤務先などを調査しています。

まずは報道の内容を見てみましょう。

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報道の内容

幼稚園児の娘(6)の尻を布団たたきで殴るなどし、全治2~3週間のけがを負わせたとして、茨城県警古河署は15日、同県古河市東牛谷、小学校事務職員大倉由美子容疑者(35)を傷害の疑いで逮捕した。

 発表によると、大倉容疑者は10日頃、自宅で、布団たたきを使って娘の腕や尻などに暴行を加え、全身打撲のけがを負わせた疑い。

出典;読売新聞

14日、女児が通っている幼稚園の教諭から「女児の体にあざがある」と連絡を受けた筑西児童相談所が、古河署に通報したということです。

布団たたきであざができるほど全身をたたくなど、考えられない行為ですし、女の子が味わった痛み苦しみを思うと胸が痛みます。

日常的に暴行がおこなわれていたのかどうかも含め、厳しく調べてもらいたいですね。

また、女の子の心身のケアもしっかりとしていただきたいと思います。

大倉由美子の顔画像、facebook

大倉由美子容疑者の顔画像は、現段階では明らかにされておりません

またこちらは、新たに報道されましたら随時追記いたします。

次にfacebookですが、同姓同名のアカウントは多くあるものの、本人の特定には至っておりません。

検索結果をのせておきますので、気になる方はこちらへ⇒大倉由美子facebook検索結果

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大倉由美子のプロフィール

現段階で公表されている、大倉容疑者のプロフィールです。

■大倉由美子(おおくら・ゆみこ)

■35歳

■茨城県古河市東牛谷

■小学校事務職員

■傷害の疑いで逮捕

■容疑を認めている

家族構成は、全治2~3週間のけがをした幼稚園の娘(6歳)以外公表されておりません。

夫がいるとすれば、今回の事件に対して一体どのような思いでいるでしょうか…

大倉由美子の犯行動機

大倉由美子容疑者の犯行動機は、いったいどのようなものだったのでしょうか?

今のところ、詳しい報道はされておりません。

もしこちらで動機を推測できるとすれば、

■日ごろのストレスや鬱憤などを娘にぶつけた

■言う事を聞かず、かっとなって

などが考えられますが、実際のところはどうでしょうか?

この物でたたくという行為を、日常的におこなっていたのか

それとも今回が初めてだったのかも気になりますね。

どのような動機があるにせよ、到底許される行為ではありませんし、

容疑が事実ならば、しっかりと自分のおこないに向き合ってもらいたいですね。

大倉由美子の勤務先小学校

大倉容疑者の勤務先小学校とは、一体どの小学校でしょうか?

今のところ詳しい報道はなく絞り込むことが難しくなっておりますが、

仮に容疑者が住む古河市の小学校だとすれば、

    • 古河市立古河第一小学校
    • 古河市立古河第五小学校
    • 古河市立古河第三小学校
    • 古河市立古河第七小学校
    • 古河市立古河第二小学校
    • 古河市立古河第四小学校
    • 古河市立古河第六小学校
    • 古河市立大和田小学校
    • 古河市立駒込小学校
    • 古河市立名崎小学校
    • 古河市立仁連小学校
    • 古河市立諸川小学校
    • 古河市立八俣小学校
    • 古河市立上大野小学校
    • 古河市立上辺見小学校
    • 古河市立小堤小学校
    • 古河市立駒羽根小学校
    • 古河市立下大野小学校
    • 古河市立下辺見小学校
    • 古河市立釈迦小学校
    • 古河市立中央小学校
    • 古河市立西牛谷小学校
    • 古河市立水海小学校

という候補が存在しています。

また新たに小学校名が分かりましたら、随時更新いたします。

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大倉由美子の事件現場

今回の事件現場は、茨城県古河市東牛谷にある容疑者自宅となっています。

事件を知った近隣住民の方々は大変驚かれたことでしょう。

また事件現場の特定に至りましたら追記いたします。

物でたたく行為に関して

親や教師などの暴力が取りざたされる世の中でよく言われることですが、

絶対に手を出すことがいけないというわけではなく、それに至るまでの経緯も重要だと考えています。

子供が人の道を外れたことをしたときなど、場合によってはある程度の、平手くらいの体罰は許されるでしょう。

その場合には、根底に親や教育者の愛情があることがもっとも大切だと思います。

しかし、今回のような物で何度もたたくような行為が、しつけや教育の一環であるはずがなく、そこには子供に対する情が感じられません。

素手でするよりも自分自身に跳ね返るダメージがなく、子どもの痛みを感じることもできません。

だからこそ、さらに叩きすぎて、手加減も難しくなると考えます。

到底許される行為ではなく、こういった行為が少しでもなくなっていくことを願っています。

ネットの反応

児相が警察と連携するようになってホッとしています。大変だとは思いますが、虐待撲滅に向けて一歩一歩頑張っていただけることを願っています。

虐待事件は根こそぎ検挙し厳罰に処し
里親制度を充実して子供を救ってほしいです

布団叩きでアザができるというのは、強い力で同じ部分を何回も叩かないとアザができないと思う

児相の権限をもっと上げるべき!

出典;Yahoo!ニュース

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最後に

いかがでしたか?

ネットの反応にもありましたが、児童相談所が警察と連携して逮捕につながるケースが増えていますね。

事件自体はあってはならないものですが、こうして辛い目にあっている子供が救われていくことは良いことだと思います。

おそらく、千葉県野田市小4死亡事件を受けて、全国的に対策が見直されているのでしょうね。

少しでも悲しい思いをしている子供を救って、同じような事件が繰り返されないことを願っています。

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