山本力容疑者の顔画像、SNS。ネットカフェに女子中学生連れ込みわいせつ動画

女子中学生をネットカフェに連れ込んで下半身を撮影したとして、山本力(ちから)容疑者(26)が逮捕されました。

山本容疑者の顔画像、SNSなどに触れていきます。

まずは報道の内容を見てみましょう。

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報道の内容

山本力

出典;FNN

山本 力容疑者(26)は、2018年4月、女子中学生(当時14)をネットカフェに連れ込み、下半身をスマートフォンで撮影した疑いが持たれている。

山本容疑者は、別の女子中学生を連れ回すなどしてすでに逮捕されていて、「家庭に問題があったり、悩みのある子を狙った」と供述している。

出典;FNN

まだ少ない情報しか明らかになっていませんが、家庭に問題のある子の悩みにつけこんだ卑劣な犯罪といえます。

ほかにも余罪がありそうなので、警察には十分に追及をお願いしたいですね。

山本容疑者の顔画像、SNS

山本容疑者の顔画像はこちらになります。

山本ちから

出典;FNN

山本ちから

出典;FNN

次にfacebookですが、同姓同名のアカウントは多くあるものの本人の特定には至っておりません。

気になる方はこちらの検索結果をどうぞ⇒山本力facebook検索結果

山本容疑者のプロフィール

現段階で明らかになっている山本容疑者のプロフィールです。

■山本力

■(やまもと・ちから)

■26歳

まだどこの県の事件なのかも書かれていません。

また新たに情報が入りましたら追記いたします。

ネットの反応

家庭に問題あった子を狙ったてのが、さらに悪質。

さてこれが
ヤフコメ達が擁護している親切な被害者の正体だ
単に家庭に不幸な子供に性犯罪を行ったにすぎない
親切にしたいならホームレスの老人でも止めてあげればいい
これでマンネリの子供にも罰則という連中には当然性犯罪を行った側の罰則も重罪化することを指摘するとみごとに黙るだろう

■ネットカフェ…色々問題ありそうで怖い。

出典;Yahoo!ニュース

ネットカフェは犯罪の温床?

ネットが使えて、気軽にプライバシーの保たれた空間を利用できるとして人気のネットカフェ。

行かれたことのある人も多いのではないでしょうか?

激安のネットカフェなら、一晩1000円ほどで宿泊できるとあり、ホテルなどに泊まるよりも安価に宿泊できるのも利点ですよね。

ただ、以前からネットカフェは犯罪の温床になりやすいと警戒されているのも、ご存知のかたは多いと思います。

今年の5月には、名古屋のネットカフェで男性が首を切りつけられて亡くなるという痛ましい事件が起きました。

たとえば、2009年と古いものですが、ある統計によると

ネットカフェで発生した犯罪としてもっとも起きているのが窃盗、その次に詐欺や強盗、それに続いて強制わいせつや強制性交となっています。

統計で数字として出ていたのはおそらくほんの一部で、実際にはもっと多い件数であることも予想できます。

近年、警察は取り締まりや規制を強化しており、東京都では2010年、入店時の身分証明書の提示・確認義務を取り決めた「インターネット端末利用営業の規制に関する条例」を施行しました。

ただ、この規制条例で本人確認をおこなっている店舗は、87.1%にとどまっていることも警察の調べで明らかになっています。

身分証明書の提示・確認義務をより徹底することで防げる犯罪もありますが、現場ではなかなか徹底しづらい面もあるのかもしれません。

最近では、ネットカフェに長期滞在する人が多くなり、利用の在り方にもどんどん変化していってますよね。

女性も行きやすいような雰囲気のネットカフェも増えていますし、これからさらなる需要が見込まれます。

利用する人が、安心安全に過ごすにはどうすれば良いのか、犯罪をなくすにはどうしたら良いのかと考えさせられますね。

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最後に

いかがでしたか?

今回の事件は、家庭に問題のある子の弱みにつけこんだ、許されない犯罪です。

容疑者には余罪の可能性もありますし、厳罰に処していただきたいものですね。

被害に遭われた女の子のお気持ちが、少しでもやわらぎますよう願っています。

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